しょせん裁判も見た目が100%
映画「ソーシャル・ネットワーク」を見た。
Facebookの創業者マーク・ザッカーバーグが、どうやってFacebookを起業したかを描いた映画。
ザッカーバーグがかつての学友と裁判になったとき、弁護士に裁判での決着でなく和解をすすめられる。
あなたは見た目やしゃべりかたがひどいので、陪審員への印象が悪すぎる。
よって裁判では勝てないと。
なぜ裁判になったかというと、Facebookが成功するまでにはザッカーバーグもいろいろと悪いことをやっているのである。
ビジネスで成功するには、運もあるだろうがやはり悪賢さがないとだめなのだろう。
そういう映画である。
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